日本人好みの味を堪能:ウクライナ

大阪から最短で16時間45分、東京からは最短で19時間40分で美女が集まる国、ウクライナに到着。首都キエフは2,869,361人というメトロポリタン都市なのです。ロシア革命後の歴史もところどころに残る、風情あふれる街でもあります。

写真左上は中世期のキエフの象徴、聖ミハイール黄金ドーム修道院
写真下は日本でいう屋台で食できる

食には絶対困らない

日本人が海外旅行に出かける時にまず気にかけるのが、治安と食だと言われています。カップルにもおすすめの街、ここキエフにおいて日本人観光客が食に困ることはまずないといえます。
日本食をはじめ、濃口を連想しがちな現地ウクライナ料理も、日本人の口には「ドンピシャの味」といえ、味付けはやや普通〜薄口。食べる本人が後から味付けを足していきます。スーパーマーケットは、食料品から電化製品まで家庭用品はほぼ全て揃うメガスーパーから、日本でいうところのコンビニ系まで、食料品の買い足しにも不憫しません。
メガスーパーでは、日本人に馴染みのある日本酒からスルメ、いくら、豚足までなんでも揃ってしまうほどの食材の豊富さ。もちろん醤油、寿司キットまで販売されています。おいしけりゃなんでもいいというなら、買い物袋でいっぱいになるかもしれません。新婚旅行やカップルでまったり旅行にも、まさにぴったりな街、それがキエフなのです。

日本人も大好きな味、スルメ

高級デパートではおなじみのメガブランドから、トレンドブランドの衣料品、食料品までなんでも揃ってしまいます。食料品売り場には、新鮮な魚から寿司、ドライビーフもあり購入後はすぐに設置されいる、テーブルで食することも可能です。

ドライビーフ

お出かけ

大阪でいえば難波、東京でいえば六本木を思わせるようなキエフの夜の街。おしゃれなバーやクラブがずらっと並んでいて、どこに入れば良いのかわからないほどです。レストランも遅くまで開いているところが多く、普段の週末のような感覚で食事をして遊びに行くことが可能です。
レストランは、寿司、餃子専門店、ラーメン店などの日本食のほかイタリアン、フレンチまで選択肢が多いといえます。

カップルさんにおすすめ!ドリンクメニューも豊富です

それでもやはり、「夜の外出は控えたい」いう人は食料品や飲み物を宿泊先へ持ち込み、スマホでゲームなどをしながらゆっくり過ごすのも一つの楽しみ方ともいえます。Wifi環境は宿泊先によって様々ですので、日本出発前にポケットWifiを持参していくことをお勧めいたします。冬季は長い夜になってしまう宿泊先では、電子本で読書をしながらまったりしたり、キエフ市内の本場カジノへでかける前に、日本語で遊べるオンラインカジノ一覧2020年版などで練習しておくのも良いかといえます。女子旅行において部屋でゆっくりしたい人には、あいた時間に「バーテンダーがお届けする恋と愛を紐解くサイト」なんかもおすすめですよ。


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